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Nov

12

PLATEAU Hack Challenge 2022 in enspace(仙台)

Organizing : 国土交通省

Registration info

参加者

Free

FCFS
2/40

成果発表オンライン視聴枠(13日17時開始)

Free

FCFS
15/50

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

はじめに

あなたのアイデアが新しい世界を創る!

誰もが利活用できる日本全国の3D都市モデルのオープンデータを使って、あなたのアイデアを形にしませんか? 地域をテーマにした作品や、ゲーム、AR/VR、アート、ビジュアライズ・シミュレーションなど多彩な用途で自由にPLATEAUをハックしてください!

Sendai_page-0001.jpg        PLATEAUについて初めて知る方も本イベントでは歓迎します。

オープンデータである3D都市モデルは、都市計画、防災・パンデミック対策、マーケティング・広告、イベント・ショッピング、観光、アート・コンテンツ制作、教育などさまざまな用途で役立てられます。

過去に開催したPLATEAUのアイデアソン/ハッカソンでは下記のような作品ができています。

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【アイデアソン】3D地図からビル風をシミュレートし、安定して強い風を得られるポイントを割り出して風力発電機を設置

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【アイデアソン】都市モデルを使い、スタート地点とゴール地点を設定して移動シミュレーションを繰り返せる防災コンテンツ

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【ハッカソン】PLATEAUのデータを元にフィールドを作ったオリジナルゲーム

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【ハッカソン】バリアフリー情報をARで3D表示し、利用者視点から必要な情報にアクセスできる仕組み

  • 個人で参加して即席チームを作っても良し、仲間とチームで参加しても良し。
  • コーチがアイデアブラッシュアップと試作品作りのテクニカルアドバイスを行います。
  • 優秀作品には、総額3万円の賞金が進呈されます。

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さらに、11月末応募締切のPLATEAU AWARDは賞金総額100万円となっていますので、ふるって参加・作品をご応募ください。

PLATEAU AWARD

https://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/

2022年度PLATEAU各種イベントの最新情報は下記の特設サイト「PLATEAU NEXT」をご覧ください。

https://www.mlit.go.jp/plateau-next/

3D都市モデルとは

3D都市モデルについては、以下を参考としてご覧ください。

https://www.mlit.go.jp/plateau/learning/

3D都市モデルのデータをブラウザでプレビューができます

https://plateauview.jp/

3D都市モデルのデータについては、「G空間情報センター」でオープンデータ化されているCityGML形式、3DTiles形式、FBX形式等のデータが利用可能です。

https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau    参考資料: PLATEAU概要、ツール、過去のハッカソン作品例等をまとめた資料をご用意しましたのでご一読ください。

https://bit.ly/3pF7A5l     

こんな方におすすめのハッカソンです

年齢、性別、国籍等不問。個人・チーム(グループ)どちらでも応募可。チームの場合は、チームメンバー全員が申し込みしてください。また個人参加者同様に、イベント初日にアイデア1分ピッチをお願いします。投票の結果、採択されれば、チームで活動いただいても結構ですし、個人参加者からメンバーを補強いただいてもOKです。

  • 3D都市モデルを活用して社会課題を解決したい/新しい商品・サービスを創ってみたい方
  • 新しい事を始めたくてムズムズしてる方
  • 一歩踏み出そうとしている人に出会いたい方
  • アイデアから形になるまでを学びたい方、体験してみたい方
  • デザイナーやエンジニアでアイデアを形にするのが好きな方
  • ハッカソンが好きな方/試してみたい方   

事前準備

申し込み時に登録いただいたメールアドレスに、参加者用Slackワークスペースへの招待を連絡しますので、アクセスをお願いします。Slackを通じてイベント前中後の詳細案内を連絡させていただきます。

Hack Challengeとは

エンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターなどが即席チームを作り、与えられたテーマ(今回はPLATEAU)に対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、2日間集中して新しい商品・サービス・システム・アプリケーションなどを開発し、成果を競うハッカソン・イベントです。

今年は、東京、福岡、呉、仙台で開催!

第4弾の舞台は、新たなビジネスの創造を目指す人たちが集う東北最大級のシェアオフィス・コワーキングスペース「enspace」。東北のコミュニティと連携して開催します!

生まれた作品を仕上げて、PLATEAU AWARD 2022に応募しよう!        enspace04.jpeg

コーチ/アドバイス

初日のアドバイスを担当されるコーチの紹介です(敬称略・順不同)   

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石丸伸裕 OGC CityGML仕様策定WG 副議長

地理空間情報の国際標準化団体OGC(Open Geospatial Consortium)にて2004年のCityGML提案の場に偶然立ち合って以降、CityGML仕様策定WGの設立委員(2021年より副議長)、Moving Features仕様策定WGの共同議長を務める。現在はOGC個人会員として趣味で国際標準化活動を楽しむ。

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西尾 悟 株式会社MIERUNE ウェブジーアイエスエンジニア

4年間ほど建設コンサルタントとして河川構造物の設計に従事したのち、現職。Web/GISアプリケーションの開発およびAWSなどを利用したクラウド基盤の構築等を行うエンジニアとして株式会社MIERUNEで働きつつ、週の数日は一般社団法人 社会基盤情報流通協議会事務局(AIGID)へ出向社員として勤務。 最近は点群データにおける機械学習や3DCGの作成、大規模GISデータのGPUを利用した高速処理などに興味があります。

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常名 隆司 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 アセットストア担当

普段はハッカソンやゲームジャムの主催者をしていたり、主催者のお手伝いをしています。「こんなことを聞いても良いのかな?」などと気にせずに気楽な感じでどんどんご質問ください。「質問するのって緊張するな〜」という顔つきをしている方には、こちらから勝手にお声がけさせていただくことも多いですので、困ったらチラ見してください。

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原 亮 エイチタス株式会社 代表

国内最大級のアイデアソン実績を持ち、地域の課題解決から企業の商品企画まで、アイデア創発を通じて幅広くサポート。事業開発・組織開発・公共の再構築、当事者の方が自走できるための支援を行う。復興庁、青森観光ハッカソン~オープンデータ×地域観光資源活用、製薬メーカー、通信キャリア等、大手企業へのコンサルなど多数実施。1次産業、観光、介護、防災、地域資源、スポーツなどあらゆる分野にIT活用を絡めた異分野・地域間の連携の場づくりでも評価される。総務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整備機構 中小企業アドバイザーなど10を超える要職に在任。

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Photo. Muryo Honma (Rhizomatiks)   

齋藤精一 パノラマティクス(旧:ライゾマティクス・アーキテクチャー) 主宰

1975年 神奈川県生まれ、東京理科大学理工学部建築学科卒。 建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。Omnicom Group傘下のArnell Groupにてクリエイティブ職に携わり、2003年の越後妻有アートトリエンナーレでのアーティスト選出を機に帰国。フリーランスのクリエイターとして活動、2006年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)設立、2016年よりRhizomatiks Architectureを主宰。2020年組織変更によりRhizomatiks Architectureを、Panoramatiksと改め、俯瞰的な視点でこれまで繋がらなかった領域を横断し組織や人を繋ぎ、仕組みづくりから考えつくるチームを立ち上げる。現在では行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2022年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People's Living Labクリエイター。

審査員

2日目の審査を担当される審査員の紹介です(敬称略・順不同)。

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柴山 明寛 東北大学 災害科学国際研究所 災害文化アーカイブ研究分野 准教授

静岡県出身、2006年工学院大学院建築学専攻博士課程修了。2008年東北大学災害制御研究センター助教を経て、 2012年から東北大学災害科学国際研究所災害アーカイブ研究分野准教授。 専門は,地震工学、地域防災、災害情報。東日本大震災以降、震災アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝」 に従事し、自主防災組織育成、震災の復旧復興支援、南海トラフの防災対策、災害記録・記憶の伝承,防災観光 に繋げる研究を行っている。

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Kula Takahashi TIS株式会社 UXデザイナー&コンサルタント/ハッカソンアイドル

2012年大手家電メーカーに入社し、UXデザインと新規事業の商品企画を担当。その後、 大手家電メーカー → Webサービス → ロボットベンチャー → システム開発を経て、現在は、仙台からリモート勤務先でTIS株式会社のUXデザイナー&コンサルタントとして活動中。デザインシンキングで問題解決のアイディア出しや、サービスのUX・UIデザイン、グラフィックデザイン、コミュニケーションデザインなどの支援を行う。 一方、周りのものづくりに熱中する方々の影響でアナログなものづくりをしつつ、各地ハッカソンへ積極的に参加しています。

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簗瀬 洋平 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 クリエイター・アドボケイト(学術)

株式会社キャリアソフト、株式会社ソニー・コンピューター・エンタテインメント、株式会社ゲームリパブリックなどでゲームデザイナー/シナリオライターとしてゲーム開発に従事。 「グローランサー」「ワンダと巨像」「魔人と失われた王国」などの作品に携わる。2013年よりユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社(現株式会社)に勤務し、学術とゲーム産業の橋渡しをするために活動。「誰でも神プレイできるシューティングゲーム」でWISS2015対話発表賞。「Unlimited Corridor」で第20回文化庁メディア芸術祭エンタテインメント部門優秀賞を受賞。東京大学先端科学技術研究センター客員研究員、大阪芸術大学客員教授を兼務。

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内山裕弥 国土交通省 都市局 都市政策課 課長補佐

1989年東京都生まれ。首都大学東京、東京大学公共政策大学院で法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省。水管理・国土保全局、航空局、大臣秘書官補等を経て現職。

PLATEAU AWARDとは

PLATEAU AWARDは、オープンデータである3D都市モデルのまだ見ぬ可能性を引き出すため、国土交通省が主催する3D都市モデルの開発コンテストです。 様々な領域のエンジニアやクリエイター、プランナーが自らの技術と3D都市モデルのデータを組み合わせ、新たな価値を生み出すことを期待しています。

PLATEAU AWARD 2022では、PLATEAUがオープンデータとして提供する3D都市モデルを活用した新たなアプリケーションやコンテンツ、エクスペリエンスを対象とします。

作品のタイプについても、PLATEAUが提供する3D都市モデルを利用したものであれば、ジャンルは問いません。

例えば、(1)商用サービスやエンターテインメント系のアプリ、(2)動画やゲームなどのコンテンツやアート作品、(3)都市開発などを目的としたシミュレーションや可視化ツールなどの政策活用ツール、(4)データ変換ソフトウェアなどの3D都市モデルの利便性を向上させるサポートツールなど、あらゆるタイプの作品が対象となります。

また、すでに事業化されているソフトウェアから、個人のアイデアやハッカソン等から生まれたプロトタイプまで、作品の熟度も問いません。

みなさまからのご応募をお待ちしております。

PLATEAU AWARD 2022 特設サイト

https://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/        

PLATEAUとは

PLATEAUは、国土交通省が進めている、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化のプロジェクトです。

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3D都市モデルとは、実世界(フィジカル空間)の都市を、仮想的な世界(サイバー空間)に再現した三次元の都市空間情報プラットフォームです。建物や道路等の都市空間に存在する様々なオブジェクトの三次元形状と、それらのオブジェクトの意味情報(建築物の名称や用途、建設年などの属性情報)をパッケージでデータ化することにより、都市空間そのものを再現するデジタルツインを実現できます。

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PLATEAUでは、全国の3D都市モデルを整備し、オープンデータとして公開することで、誰もが自由に都市のデータを活用し、防災、まちづくり、AR・VRなど様々な場面で活用できるようにしています。    

実際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧ください。

https://www.mlit.go.jp/plateau/

タイムスケジュール(予定)

両日の参加が必須です。

【初日/ 11月12日(土)】

time content
09:30 会場オープン
10:00 オープニング/イベント進行説明
10:10 アイデアピッチ/投票/チームビルディング
11:00 HACK スタート(チーム毎)
12:00 お弁当
12:30 HACK 再開
15:30 コーチング/アドバイス
18:00 進捗確認
18:20 自由解散(チーム毎)
21:00 初日撤収

【2日目/11月13日(日)】

time content
09:15 会場オープン/HACK再開
16:30 プレゼン資料動作チェック
17:00 成果発表プレゼンテーション/デモ   
18:00 タッチ&トライ
18:30 表彰式/クロージング

プレイベント(ハンズオン)

PLATEAUでつくれるものを知りたいという人のために、10月7日にハンズオンをオンライン開催します。イベントページが準備出来次第、下記にURLを追記するとともに、申し込みいただいた方にはメール案内させていただきます。

PLATEAU Hands-on 03

https://asciistartup.connpass.com/event/256614/

賞典

  • グランプリ:3万円(商品券)

審査基準

前提:PLATEAU活用したプロトタイピング

  • 3D都市モデルの活用
  • アイデア
  • デザイン
  • 技術力
  • 地域貢献    

開催体制

主催:国土交通省

運営:角川アスキー総合研究所(ASCII STARTUP)

協力(順不同)

  • Fw:東北 Fan Meeting
  • エイチタス株式会社
  • HMCN (Hiroshima MotionControl Network)

協賛

  • enspace

後援

  • 仙台市
  • 東北大学 災害科学国際研究所 みちのく震録伝

ご留意事項

  • 当日は運営による写真撮影やプレゼン録画などを行い、ASCIIならびに国土交通省の記事への活用を予定しております。
  • 成果発表会はYoutubeでライブ配信及びアーカイブ配信(それぞれ一般公開)いたします。顔出しができない方、その他、事情のある方は、カメラに映らないようにするなど配慮いたしますので、申し込み時にお知らせください。
  • イベント内容は変更になる場合があります。

よくある質問

疑問点がある場合は、下記リンクにてFAQをご確認ください。 それでも答えが見つからない場合は、右上にある「イベントへのお問い合わせ」からお問い合わせください。

https://bit.ly/33ZSr3F

PLATEAU Hack Challenge 2022 ハッカソン規約

「PLATEAU Hack Challenge 2022」(以下「ハッカソン」)は、国土交通省(以下「主催者」)が主催するハッカソンです。ハッカソンに参加して作品を発表する方(以下「参加者」といいます)は、以下の留意事項の内容を了解の上、応募してください。

<ハッカソン概要> 個人、またはグループ・団体からなる参加者は、テーマに沿った成果物を指定された方法にて作成します。成果物の中から、主催者及び審査員が、応募条件及び主催者の裁量で設定する審査基準に基づき選考の上、入賞作品を決定し、表彰します。

<権利帰属> 応募作品にかかる著作権その他の知的財産権は、参加者に帰属します。

<成果物について> ハッカソンで発表する成果物は未発表のものとしますが、すでに発表したものでも改良してあれば取り組み可能です。イベント後、Protopediaへのご登録ならびに、国土交通省が主催する3D都市モデルの開発コンテストPLATEAU AWARD 2022へのご応募をぜひお願いします。

Protopedia https://protopedia.net/

PLATEAU AWARD 2022 https://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/

<応募について> (1)個人、グループでの参加が可能です。グループで応募する場合は参加者全員が、この規約を了解した上で代表者を定めて応募してください(グループには、学校、企業、各種団体を含みます)。 (2)応募者(グループの構成員を含む)が企業および団体に属する場合、所属団体とトラブルとならないよう、所属長等の理解を得た上で応募してください。 (3)応募者(グループの構成員を含む)が未成年である場合には、親権者の同意を得た上で応募してください。

<応募資格について> 参加者は、資格、参加方法、遵守事項等の条件について、あらかじめ確認の上応募してください。なお、参加者が以下の事項に該当すると主催者が判断した場合、主催者は参加者に予告なく、当該参加申込を無効とします。また入賞後であっても入賞等の取消をし、かつ賞金の返還等を求める場合があります。 (1)応募要領に認める参加資格を満たしていない場合 (2)応募内容に不備がある場合 (3)応募内容の不備に関する主催者からの通知に対して、応募期間内に返答がない場合 (4)成果物に関して応募者又は主催者に対し第三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求があった場合 (5)成果物が本留意事項に記載の遵守事項又は応募要領に違反している場合 (6)その他主催者が参加者のハッカソン参加が不適切と判断する場合

<費用について> ハッカソンへの参加料は必要ありませんが、成果物作成に要する費用(ハッカソン全般に必要な機材費等を含む。)は参加者が負担するものとします。

<遵守事項> (1)ハッカソンでの成果物はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾をしていないこと、またその交渉過程にない作品に限ります。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで、成果物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一切の権利を有することを保証するものとします。 (2)参加者は、以下各号に該当するような作品を成果物としてハッカソンで発表してはならないものとします。なお、これらに該当する成果物が発表された場合、主催者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果物を選考から除外します。 ①主催者、出題企業その他第三者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的財産権その他の権利を侵害する又はその恐れのある作品 ②わいせつな表現・内容を含む作品 ③法令に違反する又はその恐れのある作品 ④公序良俗に反する表現・内容を含む作品又はその恐れのある作品 ⑤その他主催者が不適切と判断する作品 (3)成果物の全部又は一部の著作権その他の権利が第三者(原作者、著作者等を含み、これらに限定されない)に帰属する場合、参加者は成果物の発表に関して当該第三者から承諾を得てください。成果物に関して第三者からの権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じた場合には、参加者の責任と費用負担においてこれを処理し、主催者が被る損害を賠償していただきます。 なお、本ハッカソンで提供するデータについては、参加者のみにお渡しするものもございます。そのため、利用データは直接ダウンロードなどできる形にはせず、加工のうえ成果物にご反映ください。

<損害賠償> 参加者が本留意事項に反して主催者等に損害を与えた場合、損害賠償の責めを負う場合があります。

<公開> 主催者及び共催者、参加者、協力者は、成果物について、ハッカソンに関する告知、プロモーション、運営、成果報告、その他コンテストに関連する目的のために必要な範囲で、Webサイトおよび各種メディアへの掲載等、利用することができるものとします。また、主催者は、受賞作品について、受賞者の氏名を公表することができるものとします。参加者はこの利用及び利用について対価の請求はできません。

<責任> (1)ハッカソンへの参加は、参加者の自己責任でおこなうこととします。ハッカソンへ参加に関連して参加者が被った損害について、主催者及び共催者、協力者は、責任を負わないものとします。 (2)主催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上のトラフィックの混雑、障害、コンピューターウィルス、電子的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中断、障害等に関して責任を負いません。また、応募作品の窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソフトウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、不具合等についても責任を負いません。これらの事態が発生し、また発生する恐れがある場合、主催者及び共催者、協力者は、コンテストを延期、変更、中止させることがあります。

<その他> 主催者は、ハッカソンの実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、追加又は変更することがあります。

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Group

ASCII STARTUP

Number of events 17

Members 1673

Public

2022/11/12(Sat)

10:00
2022/11/13(Sun) 19:00

Please login to register

Registration Period
2022/09/16(Fri) 10:00 〜
2022/11/13(Sun) 17:00

Location

enspace

仙台市青葉区国分町1-4-9

Organizer

Attendees(17)

anosillus

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I joined PLATEAU Hack Challenge 2022 in enspace(仙台)!

narita_shunnosuke

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PLATEAU Hack Challenge 2022 in enspace(仙台) に参加を申し込みました!

hityori

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koiwa-itf

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ts-matsuda

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mkgis

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ootake-t4hd

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shi_works

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xnpo

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YasuyukiSasatani

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Attendees (17)